君が好きだって伝えよう

ただただ好きな子たちへの気持ちを綴るだけ

SixTONESと同じ学校だったらという妄想

 

 

 

最近私の影響でじゅったんに落ちた友達(本人はまだ落ちてないと言い張っている)との妄想が楽しすぎたので、まとめてみました。

メインで出てくるのは私の愛しの北斗くんと友達が落ちかけてる樹くんです。

ただのオタクの妄想ですので、どうか暖かい目で見守ってください。 

 

 

 

 

私、りんちゃん(友達偽名)、北斗くん、慎ちゃんは同じクラスです。じゅったんは隣のクラス。

きょも、ジェシー、髙地くんは一個上の先輩。

 

 

 

まず慎ちゃんの話から始めるけど、慎ちゃんは常にクラスの中心にいるタイプで、パリピ。

でもなんか嫌な感じのパリピじゃなくて、実は周りを見れるタイプ。

学祭、体育祭、学年レク、その他行事のみならず、授業という日常生活ですら盛り上げてくれる。

クラスの子みんなにほんとにビックリするくらい平等に接してくれる(確信)

 

 

それで、慎ちゃんはクラスの中でも控えめな感じの女の子を好きになるんだけど、クラスのみんなからはもうバレバレで、その好きな子にテンパりながら話しかける慎ちゃんをクラスみんなで見守りたい。微笑ましいかぎり。

最終的には慎ちゃんとその子はめでたく付き合うことになって、毎日一緒に登校してくるのを見守りたい。

 

ちなみに慎ちゃんは私と掃除の班が一緒で、慎ちゃんにはごみ捨てジャンケンを無駄に盛り上がらせたうえで、盛大に負けてほしい。 

 

 

 

 

 

北斗くんは、何故か席替えしても毎回窓側の後ろの方の席で、静かに読書しててほしい。ときどき寝ててもいい。

ちなみに私は北斗くんの前の席で、暇さえあれば話しかけてウザがられたい。

 

 

それで、休み時間の度にじゅったんが私のクラスに遊びに来るんだけど、ドアのとこから

樹「ほーくーとーーー」

北「(ガン無視)」

樹「もー北斗無視すんなってー」

って結局北斗くんの席まで来て、

樹「ちょ、今日さ、俺〜〜〜(何か話してる)」

北「(ガン無視して本読んでる)」

っていうのを見てたい。

じゅったんは私が北斗くんにウザがられても話しかけてるのを見かけてて、じゅったんに

樹「俺たち北斗に無視される仲間だね!笑」

って話しかけられて仲良くなりたい。

 

 

たまに北斗くんが席にいない時は、じゅったんがドアの近くの席のりんちゃんに

樹「北斗どこ行ったか知ってる?」

り「えっあっあの多分とっトイレとか…」

樹「あー…おっけありがと!!」

ってテンパるりんちゃんに爽やかな笑顔を見せてりんちゃんを墓に送ってほしい。

このタイミングで北斗くん帰ってきて、

樹「おい北斗どこいってたんだよー」

北「別に樹に関係ないでしょ」

樹「そんな冷たいこと言うなってー」

っていうとこまで1セット。好き。

ちなみに北斗くんとじゅったんと慎ちゃんは幼なじみ。一緒に登校してる。(慎ちゃんは彼女が出来たので別。)

じゅったんはもちろん爆モテバスケ部で、北斗くんは部活とかはやってないんだけど、毎日図書室に通って本読んだり勉強してるので、結局帰りも2人一緒に帰ってる。

 

 

で、その爆モテバスケ部にジェシー先輩が居て、もちろん学校中の人気者。で、そのジェシー先輩といつも一緒にいるのサッカー部の髙地先輩。この2人はカップルなんじゃないかと密かに噂になってる。(詳細は不明)

 

 

 

きょも先輩は、学校に来たり来なかったりフラフラしてるんだけど、その顔の美しさでなんだかんだ怒られない。たぶんそれなりに頭もいい。不思議な人。

私は図書委員なんだけど(決して北斗くんを見てたいからというわけではないよ)きょも先輩は学校に来たときはフラーっと図書室に来て勝手にカウンターのなか入ってきて私に話しかけてくるの。それで仲良くなって一緒にトマト食べたい。

 

 

 

 

 

とりあえずここで終わり!!

まだまだ妄想はできそうだけど疲れた!!

気が向いたらまた妄想書こう〜

誤字脱字あったらごめんなさい。。。